最先端の画像診断技術を駆使して、早期乳がんの発見に努めます。
最新の乳房MRI検査(MRマンモグラフィ)が受けられます。
伊達病院では、マンモグラフィ精度管理中央委員会から認定を受けた読影医師(A判定)による診断と、同じく認定をうけた放 射線技師(A判定)が撮影することによって、より精度の高い「乳がん検診」を受けることができます。 多数の乳がん症例において乳房MRI検査の実績がありますので、精度の高い検査を受けることができます。検査の内容を簡単にご案内します。
- 超音波検査
- 最新の機器を使用し、乳がんのしこりの有無だけではなく、性状の観察に優れています。
人体への害はなく、約5分程度の検査です。
- マンモグラフィ
- 乳房X線撮影のことです。専用の装置を使い乳房を挟んで撮影します。圧迫によって多少の痛みがありますが乳がんの初期症状である石灰化を見つける最適な検査です。
- MRマンモグラフィ
- 磁気共鳴画像撮影装置(MRI)による究極の乳がん検査です。約30分の撮影で乳房の内部を立体的に映し出すことができます。放射線による人体への被害もありません。
- 2010.07.30
- スマイルVol6発行しました。
- 2010.07.01
- 乳がん検診始まります。
- 2010.06.30
- 伊達病院のWEBサイトをリニューアルしました。
- 2010.04.01
- がん性疼痛管理料。





